2019.08.15 リングコラム

身に着けるたびに、幸せ気分が盛り上がる婚約指輪

 

憧れを身に着ける“ワクワク感”


女性の憧れを象徴する婚約指輪。一生にひとつだけの、心から気に入った婚約指輪を選びたいものです。
身に着けるたびに気持ちが高揚する、一生大切にしたい宝物と言える指輪と出会いたいですね。

ithの婚約指輪のデザインには、さまざまなハッピーモチーフが込められています。新しく始まる結婚生活を盛り上げる、気持ちが華やぐ婚約指輪をご紹介します。



ハートの高鳴りを永遠に 


Anello《アネーロ》

婚約指輪Anello《アネーロ》は、ハートが1周連なるフルエタニティリング。
3石のメレダイヤが輝くかわいらしいハートの中に、1石輝くハートシェイプのダイヤモンドが心をくすぐるアクセントです。



結わいたリボンの愛らしさ 


Ruban《リュバン》

結わいたリボンをモチーフにした愛らしいデザインのRuban《リュバン》は、立体的なリボンのデザインが特徴です。
センターのダイヤモンドを引き立てるように、リボンの部分にもメレダイヤを配し、縁取りには繊細なミルグレインが施されています。

 

おしゃれな指元を演出 


Fiore《フィオーレ》

植物をモチーフとしたFiore《フィオーレ》は、華やかながら段差の少ないデザインなので普段使いにもぴったり。
輝くセンターダイヤモンドと、ミルグレインに囲まれたメレダイヤモンドが、ナチュラルながらゴージャス感も味わえる婚約指輪です。



幸せの“サムシングフォー


Blue Star《ブルースター》

青く可憐な花の名前でもあるBlueStar《ブルースター》の花言葉は、“信じ合う心”そして、“幸福な愛”。流れるような曲線を描くアームの先に大小の3つのダイヤモンドを抱えるような繊細なデザインです。
花嫁が身に着けると幸せになるという“サムシングフォー”(4つの何か:青いもの・古いもの・新しいもの・借りたもの)の言い伝えにもぴったりで、結婚式が待ち遠しくなるデザインの婚約指輪です。 



指輪の重ね着けで、日常に特別感を


かつては特別なイベントで身に着けるイメージだった婚約指輪も、近頃は日常生活で身に着ける方が増えています。

さらに、“婚約指輪と結婚指輪をふたつ重ねて身に着けたい!”という女性も多いこの頃。組み合わせを考えることも、指輪選びの楽しみの一部となりつつあります。

ithでは、重ねて着けることで魅力の増す“セットリング”もご提案しています。たくさん着け比べて、お気に入りの組み合わせを探してみましょう。



さりげなく愛らしいハートモチーフ 


Fortuna《フォルトゥナ》

婚約指輪のFortuna《フォルトゥナ》は、ラテン語で“幸運”を意味します。ピンクダイヤモンドと、四つ葉のクローバーがモチーフの愛らしい、ピンクゴールドのハート型の爪が目を引きます。

  Grave《グラーヴェ》との組み合わせ

ゆるやかなカーブフォルムの結婚指輪 Grave《グラーヴェ》は、《フォルトゥナ》にぴたりと重なるデザイン。セットリングとしてデザインされており、ふたつでひとつの世界観を作り出しています。

 

輝くダイヤモンドのひまわり


Girasole《ジラソーレ》

イタリア語で“ひまわり”を意味するGirasole《ジラソーレ》。ひまわりの花言葉は“あなただけを見つめる”や、“あなたを幸福にする”という意味合いです。
中心に輝くダイヤモンドの花を、リングアームに並んだメレダイヤが引き立てるデザイン。燦々と輝くひまわりが、お二人をいつまでも照らしてくれそう婚約指輪です。

  Dolce《ドルチェ》との組み合わせ

《ジラソーレ》は、やさしいリボンのシェイプの結婚指輪Dolce《ドルチェ》と重ね着けすることで、手元の印象がますます可憐に引き立ちます。 



暮らしが華やぐ婚約指輪を


様々なジュエリーの中でも、左手の薬指に着ける指輪は、特別な意味を持つアイテムです。そして指輪は、本人が身に着けた姿を常に自分で目にすることができる数少ないジュエリーでもあります。

ithでは、婚約指輪をご自身好みのデザインでお仕立てしたり、結婚指輪と相性よく重ね着けできるよう、セミオーダーアレンジや、フルオーダーメイドでの指輪制作を承ります。

身に着けることで結婚の喜びが感じられ、気持ちが華やぐ婚約指輪が見つかりますように。

>ithのオーダーメイドについて

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