2021.10.15 リングコラム

ダイヤモンドで叶える自分らしい結婚指輪

 

ダイヤモンドといえば、

婚約指輪をイメージされる方は

多くいらっしゃるのではないでしょうか。



日常で身に着ける結婚指輪にも

ダイヤモンドを入れることで、

デザイン性だけでなく

意味やこだわりを込めることができます。






ダイヤモンドの輝きを日常に

 

ダイヤモンドの魅力の一つは

上品で美しい輝き。



無色透明ですが、

光の加減で表情を変えながら

手元をさりげなく、

華やかで上品に見せます。



毎日着ける結婚指輪に

ダイヤモンドを入れることで、

さりげない手元のキラキラ感が

日常を特別なものにしてくれそうですね。









ダイヤモンドの特徴と意味

 

毎日身に着ける結婚指輪だからこそ、

耐久性や強度も気になる。



そんな結婚指輪にも

ダイヤモンドを使うことができるのは、

鉱物としての性質にも

特徴があります。



 

ダイヤモンドは非常に硬く、

傷ついたり割れたりしにくい宝石です。

 

 

 

傷がつきにくいため、

長年身に着けていった際にも

経年変化が少なく、

輝きが続いていきます。

 



そんな強い性質から、

「誰にも壊されない愛」

「永遠に続く愛」

を表す宝石として、

性質と意味合いも

結婚指輪にはぴったりです。




 





ダイヤモンドに自分のこだわりを込めて

 

小さなダイヤモンドにも

こだわりを込めるため、

ithでは特別なダイヤモンド

取り扱っています。




結婚指輪に使われる

小さなダイヤモンドも、

カットにこだわった

《H&C(ハート&キューピッド)ダイヤモンド》や、

 

一つのダイヤモンド原石から二つに分けて

おふたりそれぞれの指輪に留める

《ith Diamonds》



 

 

 

 

 

 

 

さりげなく、特別感や

お二人の指輪にお揃い感を

持たせてくれます。









 

ダイヤモンドには憧れるけど、

実際入れるかどうか悩んでいる方も

多くいらっしゃいます。



イメージやデザインをお聞きしながら、

担当のつくり手よりご提案させていただきます。

 

悩んでいることも、ぜひご相談くださいね。

 

 

つくり手 竹澤

 

 

 

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