2021.06.03 心斎橋

心斎橋アトリエより、紫陽花のリースに思いを込めて




梅雨と聞くと、

紫陽花を思い浮かべる方も

多いのではないでしょうか。


先日から心斎橋アトリエでは、

紫陽花をメインにしたリースが

玄関口でみなさまを

お出迎えしています。







この時期に鮮やかな

美しい花を咲かせる紫陽花。


梅雨時期に感じる少し憂鬱な気分も

仲睦まじく咲く

紫陽花を見かけるだけで、

なんだか気分も

少し軽くなるような気がします。


「団らん」「和気あいあい」

の花言葉のように、

小さな花がひしめき合って

咲き誇る姿は、

目にするだけで愛らしく

心を和ませてくれる

効果があるのかもしれませんね。







また6月4日で

7周年を迎えるith。

今回アトリエを彩る紫陽花のリースには、

2つの思いを込めました。


終わりの無い丸い形から

「永遠」や「幸せ」の

シンボルとされるリースには、

これまでの沢山のご縁が

末永く続きますようにとの願いを。


紫陽花には、

これからお越しくださるご夫婦が、

アトリエで和気あいあいと

楽しいリング選びの時間を

過ごされますようにと思いを込めました。







ぜひ紫陽花のリースがお出迎えする

心斎橋アトリエで、

指輪を選ぶ幸せな時間を

過ごしていただけますように。

つくり手一同お待ちしております。




つくり手 濱田

この記事はいかがでしたか?

回答すると、ほかの方の反応がわかります。
あなたはどっち?

この投稿をシェアする

心斎橋アトリエより、紫陽花のリースに思いを込めて