2016.02.19 指輪制作日誌

アトリエ日誌

ネーヴェテクスチャ


先端が針のように尖ったヘラでリングの表面に
模様をつける作業。


リング全体に施す模様が均等になるよう、少しずつけがきながら仕上げます。


模様を重ねていくと、表面のテクスチャに深みがでてくる。


ひとつずつ、じっくり
リングと向き合う時間。




つくり手 高橋亜結

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