2026.07.10 梅田

想いを重ねて選んだ婚約指輪と結婚指輪

 

これからのお二人に寄り添う指輪だからこそ、

デザインや指輪に込められた意味合いを

大切にしてくださっていたお二人。

 

たくさん悩みながらたどり着いた、

素敵な婚約指輪結婚指輪をご紹介いたします。

心惹かれたカーブのかたち

婚約指輪に選ばれたのは《フジハナ》。

 

柔らかなカーブが指に馴染み、
自然と手元を美しく見せてくれましたね。

 

 

 

 

しっかりと感じられるデザインの動きに

婚約指輪の特別感を感じてくださいました。

まっすぐな想い

フジハナ》に込められた

「過去・現在・未来、ずっと離れない」

という意味合いにも惹かれてくださいました。

 

中心のダイヤモンドには、大きさや輝きだけではなく

「どんな想いを込めて贈るか」を大切にしていましたね。

 

選ばれたのは、"途切れない、永遠に続く愛"

の象徴である"0.333カラット"

 

 

 

 

数字に込められた意味にも共感してくださり
これから先の時間を思い描きながら
決めていかれたことが印象に残っています。

日常に馴染む輝き

結婚指輪についても

それぞれの好みを大切にしながら

男性は《コローレ》、女性は《ミルグレイン》を選ばれました。

 

 

 

 

繊細なミル打ちの輝きや

メーゼ加工の柔らかい質感にこだわり

お二人らしい組み合わせが見つかりましたね。

 

 

 

 

たくさん見比べたからこそ出会えた

お二人だけの組み合わせ。

 

お二人で選んだ指輪とともに
笑顔あふれる日々が続いていきますことを願っております。

 

 

つくり手 松永

梅田アトリエ

Customer's Voice

今回は指輪の製作に関わってくださり、ありがとうございました。松永さんのおかげで自分たちのこだわりに気づけたり、より一層自分たち好みの指輪になりました。自分たちでデザインしたこの指輪は私たちの宝物であり、身につけているだけでもテンションが上がる、魔法のようなものです。これからも2人で共にこの指輪と人生を歩んでいき、一生大切にしていきます。

この投稿をシェアする

想いを重ねて選んだ婚約指輪と結婚指輪